1962年物  真空管ですが

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やはりアメリカです。

こんな物まで簡単に入手できた

1962年物の、ほぼ未使用の真空管です

この真空管は二つのユニットが封入されていて

それの特性がほぼ完璧に揃っている、選別品です

東ドイツで作られた、シーメンス製、ましてロシア製なんか問題外って性能が

誰が聞いても判るのだ。

真空管の音、のんびり懐かしい・・はボケた球の為です

ハイスピード、ワイドレンジ、昔の録音が生き返る。


コメント

batten

同学年
凄い、1962って昭和37年だから私の生まれ年です。
オーディオもですがギターアンプも球が最高だと思います。
出口は好みがありますが。

ヒゲ店主

助かりました
手持ちの球を順列組み合わせでやっても、片方のチャンネルがノイジーでしたが、コレのお陰で治まりそうです。ダメなら遠地まで運び二階まで上げる事になる。40㎏の巨体を。

ギターアンプだと特性の限界を超した所で使いディストーション掛けるから、早く球が痛むんですけど、オーディオ用途だとその下で使うから寿命は長いですが、3000時間くらいでしょう。日に三時間で千日・・・短い寿命かもね。
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winenavi

ヤフーブログから引っ越して来ました そちらでは2005年から書いてますが、ココでは新参者、宜しく!の間もなく70歳です

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